高鳥副大臣が和服姿でTPPに署名!しかし過去にはTPP加盟は平成の売国発言!

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今日のニュースでは

高鳥修一内閣府副大臣が

環太平洋連携協定(TPP)参加を、ニュージーランドの最大都市オークランドで協定文に署名し「速やかにTPP関連法案を提出して早期発効を目指したい」

との発言をしましたが、実は高鳥修一さんは

以前TPP加盟について

『国家主権の放棄であり、平成の「開国」どころか平成の「売国」だ』と

しっかりと発言しているんです!

しかも、このことは高鳥修一さんのwikiにもしっかりと記載されています!

ツイッターでは、この「TPP早期発効を」という発言に対して

手のひらを変えるなと話題になっています!

ちなみに、その問題の発言はこれです!

 

2011年5月11日時点で、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)加盟については『国家主権の放棄であり、平成の「開国」どころか平成の「売国」だ』と述べ、反対の姿勢を述べた。反対にあたっては評論家水間政憲の意見を引用している。 TPP加盟について、反対の姿勢を示していたが、2015年10月5日の大筋合意の内容を受け、農業分野の影響が小さなものにとどまること、食品表示や検疫制度、国民皆保険にも変更がないとしている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/高鳥修一

 

もう言っていることがめちゃくちゃだと思います。すぐに手のひらを変えるようでは

本当に信頼ができません!

この、問題はツイッターでは話題になっています!

高鳥副大臣TPP署名ツイッターのツイート反応まとめ

 

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